Short Answer
Control + J
解説
Shift + Enter・Option + Enter などはダメでした。
\ ( Option + ¥ で入力) + Enter だといけましたが、バックスラッシュを打つのが面倒だと思います。
Control + J
Shift + Enter・Option + Enter などはダメでした。
\ ( Option + ¥ で入力) + Enter だといけましたが、バックスラッシュを打つのが面倒だと思います。
以下を実行
killall JapaneseIM-RomajiTyping
killall TextInputMenuAgent
PC を再起動
日本語入力時に変換がおかしいという問題が起きていました。
(たとえば「t」と打ったら「onclick」が出るなど)
ChatGPT に聞きつつ、上記を含むいくつかのコマンドを打って解決したので、これが効いたのかどうかは確証はないですが、可能性は高いと思います。
なお、入力ソースから日本語入力を削除 → 再度追加という作業も行ったので、これが効いた可能性もあります。
また、コマンド実行だけではダメで、再起動が必要でした。(逆に再起動だけでもダメでした)
電話で確認したいことがあって聞いたのですが、2 ~ 3分ほどで繋がりました。
オライリーの「エンジニアリングマネージャーのしごと」という本を読んだので、重要だと思った部分を章ごとにメモしておきます。
自分は今はマネージャーではありません (リーダー業務をやるという話はある) が、マネージャーが実際にどういう仕事をすれば良いのかを中心に書かれていたので、マネージャーの仕事に対する解像度が高くなって良かったです。
マネージャーって実際何をしているんだという疑問が正直あったのですが、これは2章にあった仕事の分類を読んで理解ができたと同時に、これを意識して動けるかでパフォーマンスは相当変わってくるだろうなと思いました。
また10章の「アウトプットを出させたいなら、自律的に働かせること、スキルアップにつながると感じさせること、仕事の意義 (社会への影響) を感じさせることが大事」という内容は強く印象に残りました。なぜなら、今の会社が実際にそうはなっていないからです。
マネージャーになる前からでも、彼らに働きかけてそういう組織へと変えていくことはできます。そういう動きはしていきたいなと思いました。
また最後の章、これは仕事に関する話というより人生そのものに関する話かもしれないですが、将来からの逆算で動く、という考えは自分には足りていないなと思いました。もっと将来の理想の解像度を上げていきたいと思いました。
大久保健診センターで健康診断を受けてきたので、諸々のメモです。
JR 池袋駅から向かう場合、山手線の 3号車 か 4 号車あたりに乗って新大久保駅で降り、地上に降りたら左に向かうと着きます。
2F と 3F を往復する形になります。
ウォーターサーバーは 3F にしかないですが、検査の途中で立ち寄ることは可能でした。
なお、採血を横になって行う場合は 5 分待たされます。
健診センターの受付に椅子はありますが、居座って作業するのは現実的ではない感じでした。(人の出入りが受付の人に見られているため)
自分は昼食 (後述) まで近くのドトールで作業し、Web 会議のためにつつじの里児童遊園という公園に移動しました。こちらは野外ですが椅子が 2 つあります。 石段のようなところに座っている人もいました。
一人でサムギョプサルが食べられるという情報があったので「カントンの思い出」という店に行きましたが、鉄板で焼いてくれる感じではなく、定食のような感じ (ハンサン) で出てきます。
味は普通に良かったです。副菜のニンニクが強かったのか少し具合が悪くなりましたが...
サムギョプサルを食べるなら2人前を食べる手もありますが高くつくので、それ以外を食べるのが良いかと思います。
でりかおんどる (1号店・2号店があります) は 10 時からランチを出しているので、上述の児童遊園で作業でもしてからここに行く、というのが良いかなと思います。
前の年にこちらでサムギョプサル (同じく定食での提供) を食べた時は肉の量が少なく微妙だと思いましたが、それ以外のメニューは普通に良さそうです。(評価も高いですし)
取り消し線を引きたい部分を選択し、Command + Shift + Xを押す
Amazon でスマートウォッチ (TicWatch Pro Ultra 3) を買ったのですが、半年ほどで急に電源が入らなくなりました。
機械の保証期間は通常1年ですが、Amazon のシステム上で返品ができるのは120日までなので、手順がかなり煩雑になります。
結果的には返品できたのですが、その手順がかなり煩雑だったので、今後のために記録をまとめておきます。
目次
結論としては、以下の手順で進めるのが良いです。
ただし、海外のメーカーだったりすると意思疎通がうまくいかず、この手順通りにいかないものです。
そうしたイレギュラーなケースも踏まえて、各ステップの詳細を以下に説明します。
メーカーの問い合わせ先は自分で調べるしかありません。
私が買った商品 (TicWatch) は Mobvoi というメーカーが作っていたので、Mobvoi の公式サイトの問い合わせフォームから連絡をしました。
https://www.mobvoi.com/jp/products/support/supportwarrantyHome
なお、問い合わせ先が分からない場合に Amazon に聞いても良いですが、正しい問い合わせ先を教えてくれるとは限りません。私も実際に全く違うリンクを教えられました。
ここからメーカーとのやりとりの往復になりますが、ここで交換の指示をもらえればベストです。
というのも Amazon に問い合わせた際、メーカーから交換の指示を受ける (初期不良だと言われる) ことが必要と言われたからです。
しかし私の場合、やり取りを続けた先に「製品の故障だと思われるなら明言してください」と送っても復旧の手順を教えられる (しかも最初の返信に書かれていた内容と同一) など、担当者から期待する返信を得られませんでした。
私の場合は、Amazon 側にその旨を伝えると「今回は特別」とのことで返金してもらえましたが、交換の指示を得られるまでやりとりを続ける方が確実だとは思います。
メーカーとやりとりした内容を Amazon に伝えます。
電話・チャットの両方が可能ですが、自分の経験上、電話の方がすぐにオペレーターとつながり、通話料もかからないのでオススメです。
電話の方法ですが、まずは以下のリンクを開きます。
https://www.amazon.co.jp/hz/contact-us/foresight/hubgateway
すると買った商品の一覧が表示されますので、対象の商品を選びます。
あとは画面に従って選択をしていくと、最終的に「カスタマーサービスへ連絡」というボタンが表示されるので、これをクリックします。
すると電話番号を入力する画面が開きます。入力するとすぐに電話がかかってきます。
私の場合は、Amazon との電話をした際に、メーカーとのやりとりのスクリーンショットを以下のアドレスに送るよう指示を受けました。
このアドレスは、電話の直後に飛んでくるメールの本文に記載されています。
ここにスクショを添付して送れば OK です。(自分の場合、上述の通りメーカーからまともな返答を得られないと伝えていたので、この内容を確認されたかどうかは不明ですが...)
あとは通常の返品の流れと同じです。
自分の場合は買った商品が Amazon 上でもう売られておらず交換は選べなかったのですが、商品によっては交換も可能とのことでした。